書籍として出版され、その後ドラマ化された「ユウキ」 書籍として出版され、その後ドラマ化された「ユウキ」

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2006年8月、日本テレビの「24時間テレビ・愛は地球を救う」のスペシャルドラマ「ユウキ」が放映されました。このドラマは、ピュアカナダ代表の小谷が海外を旅していた時に出会った仲間達が描かれたものです。

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ドラマ化「24時間テレビ・ユウキ」

児童書として出版された「ユウキ」児童書として出版された「ユウキ」

2006年8月、日本テレビの「24時間テレビ・愛は地球を救う」のスペシャルドラマ「ユウキ」は、弊社代表の小谷順士を兄と呼んだ「三田雄基(さんだゆうき)氏」を中心に、命の大切さと、仲間達との友情の大切さを描いたドラマです。

原作

このページの下に紹介する本「ユウキ―世界で8番目のたたかいに勝った男の物語」が元となっています。詳しくは以下をご覧ください。

ドラマが生まれた経緯

日本テレビの企画会議で、本「ユウキ―世界で8番目のたたかいに勝った男の物語」を含め、数本の最終候補が残ったそうです。

テレビ局内での会議の結果、「ユウキ」が描かれることとなり、ドラマ制作の段階では弊社代表の小谷もプロデューサーさん達からインタビューを受け、ユウキとの関係や、様々な出来事をお話ししています。

日本テレビ・24時間テレビの公式ホームページはこちら

ご興味のある方は、遠慮なくご連絡下さい。(本・DVDを無料で貸し出しております)

ユウキという一人の男性

三田雄基氏(以後、ユウキ)と弊社代表の小谷順士(以後、ジュンジ)は、オーストラリアを旅している間に出会いました。

ユウキという一人の男性

旅の途中で出会い、様々な関係性の中で、ジュンジはユウキを「弟」のように思うようになり、ユウキはジュンジを「兄」と呼ぶようになります。

仲間と家族を何よりも大切にし、笑顔を絶やさない、常に前向きな、彼の周りにはいつも人が集まり、常に笑顔に包まれている、そんな男性でした。

豪華キャスト

ドラマ化され、DVDとして発売された「ユウキ」ドラマ化され、DVDとして発売された「ユウキ」

豪華なタレントさん達に演じて頂きました。

ユウキ(亀梨和也さん・KAT-TUN)

世界で8例しかない難病に立ち向かう。常に仲間を大切に笑顔で病気に立ち向かう。じゅんじにとって弟のような存在。

ジュンジ(山口達也さん・TOKIO)

ピュアカナダ代表の小谷順士。ユウキに「ピュアカナダを手伝いたい」と言われ感動。今も心でユウキと共に全力投球!

ヨシエ(優香さん)

いつも仲間のことを大切に考えてくれる心優しい女性。皆に信頼されている。

ハマ(小栗旬さん)

写真家。仲間を大切にする熱い心を持ち、写真で表現する。小谷とは砂漠の終わる町カルグーリーで1日だけすれ違い、共に将来の夢を語り合った。本当にかっこいい写真を撮る男です。(ハマのホームページ

ミユキ(吹石一恵さん)

一児の母。
みんなの妹のような存在。
いつも明るく、思いやりのある女性。

ヒロミ(Megumiさん)

ジュンジの妻。ピュアカナダ留学センターを影で支える。ユウキとジュンジが集まるとヒロミが大変だった(笑)

あらすじ

若き日に九州を自転車で旅するユウキとジュンジ若き日に九州を自転車で旅するユウキとジュンジ

出会いは1997年のオーストラリアの西の町パース。

ユウキとジュンジ

ピュアカナダ・小谷順士(ジュンジ)にとって【大親友】であり【弟】であったユウキ。
彼との出会いは1997年、一人旅している最中でした。
【シティ&サーフ】という小さな安宿で、無数に転がっている出会いの一つとして、多くの仲間の一人としてユウキと出会いました。
皆で一緒に食い、飲み、一緒にバスケをし、一緒に夜まで語らう。
特別なことは何もない、そんな時間を1~2週間過ごしただけの関係でした。
そんななんでもない出会いから、この物語はスタートします。

明るく前向き、真っ直ぐ生きたユウキ

ユウキは世界で過去7例しかない難病と闘い、23歳の若さで他界しました。

でもこのドラマや本の内容は『悲しくて、苦しくて・・・』ではなく、
『元気で、さわやかで、勇気がわいてくる』という内容です。
それは『楽しく生きることに真剣で真面目だったユウキの姿そのもの』です。

ユウキはやんちゃで、いたずら好きで、スポーツ好きで、正直で、人が好きで、たくさんの仲間がいました。
個人的にはよくサッカーやバスケ、自転車の旅をし、そしていつもバカなことばかり言って、大笑いしていました。
真面目な話しをした記憶は数えるほど(恥&笑)

病気が進むにつれ、骨が溶け、顔が歪み、歯が抜け、失明しました。
それでも、いつも彼は前向きで、人の輪の中でいつも笑っていました。
仲間がお見舞いに行くたび、逆にこちらが勇気付けられるほどでした。
バカな話しをし、将来について語り合い、顔が下を向くことは決してありませんでした。

仲間の楽しい時間は永遠と思っていた・・・

ゆっくり、しかし確実に進行する病気を前にして、いつも仲間といたユウキ。
私達は知らぬ間に『ユウキ』という魅力ある一人の人間に魅かれ、集まり、楽しい時間を過ごしました。
別れの瞬間が来ることなんて、考えることさえないほどに・・・

ぜひ、ドラマをご覧くださいませ。

ドラマを通して伝えたいこと

ドラマをきっかけに、ジュンジは「高校での講演」や「大学での講演」をご依頼いただき、10年以上、お伝えしてきました。

今、目の前にある小さな幸せに感謝

今、元気に生きてる私達は、皆、とても恵まれていますよね。
家族がいて、友人がいて、健康で・・・

では『幸せ』だと胸を張って言える人生を送れている人ってどのくらいいるのでしょう?

□ちっぽけな悩みで大切な1日を無駄にしたことはないでしょうか?
□自分の可能性に自らストップをかけていないでしょうか?
□夢を見られる目、追いかけられる足、掴み取る手を持っているのに、諦めていないでしょうか?
□笑顔で過ごす時間の大切さを忘れてはいないでしょうか?
□他人と自分を比較して、「自分はダメだ」なんて思っていないでしょうか?
□呼吸ができるのは、当たり前のことでしょうか?
□笑い合える、そして喧嘩できる相手がいることは幸せなことじゃないでしょうか?

こんなことを書いている私はというと・・・・
お恥ずかしいほどに、全然えらそうなことは言えません。
たくさん無駄にしてしまっているな~、自分でブレーキをかけてしまってるな~、自分が悪いのにごめんの一言が言えない、眉間にしわをよせて怒ってる・・・・・・なんて感じることが頻繁にあります。
でも、ふとした瞬間に『もっと楽しく生きたい』、『みんなに感謝だ』なんて思えるようになりました。ユウキに会って、そしてユウキを通して知り合った仲間に会って、学んだことの一つです。
失って初めて分かることもたくさんありますが、せめて大切な家族や友人の存在への感謝の気持ちは忘れずに、生活したいと思っています。

ドラマに込められたメッセージ

ユウキは”ひまわり”が大好きでした。(写真については以下)病室や自宅にはいつもひまわりが飾ってありました。太陽に向かって、顔を上げ、力いっぱい笑いながら背伸びするひまわりって魅力的ですよね。

ジュンジは、留学を通して、

 ■時間は有限、だから、挑戦するなら今

 ■チャレンジしたいと思う全てのことにチャレンジすべき

 ■失敗なんて存在しない

 ■成長と自信を求めて、誰もが旅に出るべき

という想いを込めて、日々、仕事に精進しています。

どんな状態になっても、自分らしく明るく生きたユウキの姿が、ドラマや本を通して、多くの人たちに【明るく前向きに生きる勇気・力】を与えられる作品であればと、願っております。

ピュアカナダ留学センター
代表 小谷順士(こたにじゅんじ)

俺、ピュアカナダの仕事を手伝いたいんだ

ピュアカナダは、人に成長と自信を提供する会社です。

「ピュアカナダをやらせてほしい」

病床のユウキは、長い入院生活と戦っています。ピュアカナダを創業したジュンジは、2週間に1度、必ず神奈川県のユウキを見舞うと約束していました。

大阪からジュンジが見舞いに行き、いつものように他愛もない話をしていたある日のこと、ユウキは、急にベッドの上で正座をし、そしてジュンジに向かって真剣な眼差し(目は見えていないが)で言いました。

「ジュンジ君、ピュアカナダ、すげーいいと思う。俺に、ピュアカナダをやらせてくれよ。俺、ピュアカナダの仕事、手伝いたいんだ。なんだってやる。人を笑顔にする、成長と自信を与えられる仕事、素晴らしいと思うんだ」

ユウキが言い終わると、ジュンジは涙を止めることができませんでした。

「おお、やろう」

涙が溢れ、たった一言だけ返事するのが精いっぱい。兄貴と弟は、固い握手を交わし、共にピュアカナダの仕事を通して多くの成長と自信をお届けすると誓いました。その想いは、今も褪せることなく生き続けています。

原作本

本が生まれた経緯をご紹介致します。

ドラマは大きく違います

お時間がある方には、ぜひとも原作本をお読み頂きたいと思っています。ドラマは長い年月の話を2時間にまとめる必要があったため、現実と少し変わっていますが、本はかなり事実に忠実です。

こうしてユウキは産声を上げた

ジュンジは、23歳~24歳の頃、カナダとオーストラリアを旅していました。
その旅の途中で出会った三田雄基という男性(以後、ユウキ)。
ジュンジとユウキは旅先で出会い、その後、日本でも友情を深め、親友という枠を超え、兄弟のような人間関係を築きました。
ユウキは近代医療130年の歴史上、世界で8例しかない奇病に侵され、しかし最後まで戦い続けました。
闘病を通して直面した苦悩や努力、そして彼の周りでジュンジを含めた仲間達が彼を支えるために起こした行動、壁を乗り越えるための工夫、仲間達との協力、友情、別れなどを描いています。

著者の岸川悦子さんは、生前のユウキが病気と闘いながらホテルで働いてる姿を偶然ご覧になり、またユウキが子供の頃にお世話になった幼稚園の園長先生ともご友人で、ユウキが亡くなる前の精一杯の生き方を聞き、【ぜひ本として出版し、命の大切さを伝えたい】との願いから本が生まれました。

ジュンジを含め、親しい友人が著者の岸川さんと直接お会いして、体験をお伝えし、世に出された本です。

伝えたい、だから無料で貸出し致します

今、壁にぶつかっておられる方、人生に張りがないとお感じの方、努力しているが結果に結びついていない方、お子さまをお持ちの方、多くの方にお読みいただきたいと思っております。

この本は【ユウキの死】を描いていますが、決して暗いストーリーではなく、仲間との友情、家族のあり方、希望や夢、前向きな気持ちになって頂ける内容となっています。
ユウキはまさにそういう生き方をした人間でした。

ご興味をお持ちの方は、無料でお貸しいたしますので、お気軽にお問合せ下さい。

こちらにお問合せ下さい。
■お名前
■ご住所
■お電話番号
■本かDVD、どちらをご希望か
をお送りください。

こちらから、カナダスペシャリストについてご覧頂けます。
こちらから、高校での講義についてご覧頂けます。
こちらから、大学での講義についてご覧頂けます。
こちらから、ラジオ出演時(2回目)の音源をお聴き頂けます。
こちらから、テレビ出演時の映像をご覧頂けます。
こちらから、24時間テレビスペシャルドラマについてご覧頂けます。
こちらから、24時間ドラマの原作となった『ユウキ』についてご覧頂けます。

ひまわりの写真

劇中でハマが撮影したひまわり劇中でハマが撮影したひまわり

ひまわりの写真について

太陽に向かって顔を上げ、力強く伸びているひまわりの写真。
特に大好きな写真です。
この写真は、ユウキと同じくオーストラリアで出会ったハマ(篠部雅貴)の写真です。
(ドラマでも”ハマ”として小栗旬さんが演じられます)
私は西から、彼は東からオーストラリア大陸の横断中に出会いました。
彼は、ズドーーーーーーーーンと続く砂漠をバイクで越えてきた”つわものライダー”でした。
砂漠の端にある『カルグーリー』という小さな小さな町での、とっても小さな出会いでした。

彼はその後、大陸を南に周り、パースを目指すとのこと。
そこで私は、ドラマでも出てくるパースの『シティ&サーフ』という安宿をススメました。
彼はその数日後、パースに行く途中で、ドラマの主人公ユウキと会い、再び『シティ&サーフ』をススメられ、『シティ&サーフの住人』になりました。

その日、ハマとは遅くまで、いろいろな話をしたような記憶があります。

『彼は写真家を目指す、そして私は留学センターを開く』

そんな将来の目標や夢の話を、砂の上に寝そべりながらずっと話していました。
(サソリにも出会いました!笑)
あれから10年以上経った今、まだまだまだまだお互いに未熟者ですが、太陽に向かうひまわりに少しでも近づけたらと、いつも顔を上げて背伸びしたいと思っています。

彼は今、プロも写真家として活躍しています。
『ユウキ』の本(表紙も含め)やドラマでも彼の写真が多数使われています。
彼が友人だから、ではなく、一人の写真家として篠部雅貴を見て、『魂のこもった、血の通った写真』を撮れるプロフェッショナルだと思います。
彼の作品はこちらから多数ご覧になれますよ。
ちなみに彼の書く文章も面白くて笑えます。
決して平たんでない彼の人生劇場の一端もお楽しみください。

> 写真家・篠部雅貴のホームページはこちら

ドラマ放映後に頂いた多くの感想

放送後、全国からとても素敵な感想を本当にたくさんいただきました。多数いただきましたので、ほんの一部だけとなりますが、抜粋してご紹介したいと思います。

2001年に亡くなったっていうことは、私がもうピュアカナダさん、そして小谷さんに出会ってた頃ですよね。あの頃すでにかなり仕事が忙しかったのに、あんなに献身的にユウキ君の側にいたんですね。ユウキ君の前向きに病気と向き合おうとする姿勢、そしてみんな日本で離れて生活をしているにもかかわらず、ユウキ君を励ますということでみんなの絆が強くなったり、みんな現実をちゃんと受けとめて一生懸命生きてすごいと思いました。
小谷さんは本当に素敵な友人がたくさんいるんですね。小谷さんが留学センターをやろうと思った根源が少しわかったような気がします。

ジュンジさん!ヒロミさん!おひさしぶりです(^^
もし、自分がそんな病気やったら とてもじゃないけど、 あんなふうに前向きに生きていけへんやろなぁ。。。 強い人やなぁ。。。 って思いました。 一日、一日 大事に生きていかなあかんな。痛感。
健康のありがたさ、生きることへの感謝に気付けば、もっと人と人の絆も強くなるのかもしれないですね。
治安は悪くなるばかり。。。
そういう意味では、24時間テレビは皆に生きるパワーを与えてくれる番組ですね。あたしはすごく弱い人間なのでもっともっと強くなりたいです!!!!ジュンジさんが脇役どころでなくちょっとヒロインみたいに見えました(^^
山口達也さんではなくあたしにはジュンジさんにしか見えなかった。w

こうゆうドラマや映画は自分が幸せ、
それもすっごい幸せだってことに
普段意識しないことに
痛いほど気づかされてしまう。

映画は頻繁にみないけど セカチュウ、タイヨウのうたは自分から観ようと思ったんだ。

知らない現実を知らないままにしとこうといつも逃げてるから
好きなヒトにふられてしまった時こう考えるとむしろ幸せだった。
目が見えるから彼の顔も、笑顔も、どこに居るかわかる。
歩くことができるから彼に会いに行けたし、早く会いたかったら走れた。
耳があるから彼の声を知ってる。
元気だからこれからの夢を描けた。
超幸せじゃん、何ベソかいてんだって。
悩むのって幸せって実感できてる時と比較してるからなのかな。

幸せになれる努力はしたいし、周りを幸せにできる奴になりたいな。
人生の課題であるのだ。

私も感動しながら見てたぁ~ 目が見えるってスバラシィと思った・・
こうゆぅドラマで特に思うけど、 私は普段から自分は幸せ!!!って思うように してる?? 大事なことだねん。
どこかの詩人さんがゆってたけど、自分が不幸やなって思ったら今ある幸せの数を数えてみなさいって。そしたら両手両足では数えきれへんほど幸せに包まれてるってさ★素晴らしい♪
普段こんなことじっくり考えたことなかったわぁ(>x<)
こうやって考えると自分って幸せ者やな。。。
あたしも自分のだいじな周りのひとをちょってでも幸せにできるようになりたいナ…☆

昨日「ユウキ」観ました!!
ボロボロ泣いてしまいました(>_<。) 自分が一番辛くてしんどい時に 人の事を元気づけられるっていうのは ほんとにほんとにすごい事やと思った!!
このドラマを観て、もっともっと人に優しさと元気を与えられるような 強い人になりたいと思った〇(>⊥<)〇
このドラマを観られて本当によかった☆☆

ドラマ見ました!
私も、大人になっても集まれる友達がいる、人生を送りたいと思いました!
カナダで一緒に勉強した仲間とも掲示板で、少しですが連絡を取り合っています。

先日24時間TV のドラマを拝見させて頂きました。
あの「じゅんじさん」とは小谷さんご自身ですよね!? 夏休みに娘をカナダに出すことになり、旅行会社を決める段階で大変迷いました。前にもお話したと思いますが私自身旅行会社に勤務経験が有り、いろいろな会社が存在するという事を知っています(良い意味でも悪い意味でも)その山ほどある会社の中から選ぶこととなり 主人からも「大きな会社の方が良いのでは?」といわれたりしました。でもオーダーメイドの資料を拝見させて頂いたり小谷さんと電話でお話をさせて頂く内に「お任せしてみよう」と思いました。でも出発する当日まで小谷さんとは面識が無い状態で(これはこちらの事情ですが)やはり不安はありました。でも娘がカナダから帰って来てたくさんの話を聞けば聞くほど小谷さんにお任せして良かったと思うばかりです。そして先日拝見した TV でゆうきさんとの絆を深めたからこそ出来た会社設立、小谷さんのいろいろな思い、志し、 私には小谷さんの生き方が感じられました。これからも小谷さんの夢、そしてそれがみんなの夢への一歩となる会社になることを心よりお祈り致します。
それから余談かも知れませんが関東に住んでいる私としては近い将来は成田からのツアーも企画して頂けると友人知人に紹介しやすいです。何かお役に立てる事があればと思っております。

小谷さんご無沙汰しております。
日本から帰国した後、予備校に通い、大検の資格を取得して、今年の4月に無事に 福岡の大学に現役で合格する事が出来ました。 大検の資格さえも、去年中には無理かもしれないと思っていたので、大学まで合格出 来た事を 今でもビックリしてます(笑) カナダ時代の事は一生の思い出ですし、カナダで出会った友達は今でも連絡を取り合 う仲で、 9月にもカナダ時代の友達と東京で会う予定です。 沢山の思い出がありますが、小谷さん達、ピュアカナダの皆さんには言葉で言えない くらい、感謝してます! (^人^)♪ その節は本当にご迷惑おかけしてすみませんでした・・・。m(_ _”m)
やっぱり生きてれば色んな苦しい事とかあるけど、カナダ時代の事を思い出せば、 日本で生活している限り悩みなんて小さい事なんだって思えます。 いつかまたカナダに留学したいと、強く思うので頑張ります!!
ドラマ「ユウキ」を拝見させてもらいました(*’-‘*) すごくビックリしましたが、ドラマを見て感動しまし た。 考えさせられるものが沢山あります。 小谷さんは最高な仲間を持てて幸せですね!!(*^.^*)

ユウキのドラマ見ました。
あんな病気と闘いながら生きる希望をすてずまた、友 達を大事に思う姿にすごく感動しました。あのドラマを見ていて自分がカナダで 出会った多くの友達の事を思い出していました。ユウキのドラマを見てあらため て友達の大切さを感じる事ができました。あんなにいい友達を持っている小谷さ んを少し羨ましくも感じました(^o^)

夜分遅くにすいません。 ドラマを見た感想を今のキモチのまま送りたくて送ら せてもらいました。 自分の病気と戦いながらも仲間を励ます強さを持つ「ゆうき」は当時今の私と同 世代とは思えないほど強い人だったと感じました。 ドラマのフレーズの中でどうしても頭に残って離れないものがあります。
「普通に生きてることが奇跡だ」
「生きてるだけで精いっぱい」
という台詞でした。 普通に生きてて当たり前と思い、少し自分にとって都合の悪いことが起こると、 愚痴などをついつい言ってしまう… そんな自分を考え直さなければいけないと胸が痛くなる思いでした。 一瞬とはまばたきひとつって意味ですね。 そんな時間さえも大切にできる「ゆうき」みたいな人になれるよう私も、まずは 一日一日を大切に生きていきたいと思います。 素敵なドラマをありがとうございました。 またお世話になる機会があるかもしれませんがその時は宜しくお願いします。

24時間テレビで放送されたドラマ、「ユウキ」見ました!
本当に、涙が止まりませんでした。そして、このドラマを通して、たくさんのことを考えさせられました。(ついでに、ピュアカナダ誕生の秘話?も垣間見ることも出来ました。(笑))
病気と闘いながらも、常に前向きで、周りに元気と勇気を与える、そんなユウキさんの姿にとても感銘を受けました。命の尊さを痛感すると共に、自分も人に元気なパワーを与えられる人になりたい、一瞬、一瞬を大切にして生きていきたい、と思うようになりました。
何気ない小さな出会いから、こんなに大きな友情が生まれるなんてすごいですね。 出会いって、何でもないことのように思えるけれど、縁や偶然で起こるものだと思っています。
もし、カナダに行っていなければ、素敵なホストファミリーや友達に出会っていなかったかもしれない。もし、留学をピュアカナダに頼んでいなければ、小谷さんに出会っていなかったかもしれない。 幸運にも、出会うことができた人々、そして、これから出会う人々を大切にし、そこから生まれる友情や絆を大切にしていきたい。そんな風に改めて思いました。
私はと言うと、旅行会社に就職が決まりました。正直、いろいろ悩みました。不安もあります。しかし、自分で決めた道なので、頑張っていきたいと思います。 今年は、学生最後の年ですし、働き出すと、なかなか時間が出来ないと思うので、秋頃か冬休みぐらいにカナダへ行こうと思っています。この前、ホストファミリーと電話で話した時にも約束したので。 またオフィスに遊びに行けたらと思っています。お体に気を付けてお過ごしください。

小谷さんのすごい出会いに共感し、感動しました。涙が止まらず、鼻水も止まらずでした。生きている今を精一杯生きなくてはと思います。小谷さん、すごい人ですね。
それから、遅くなりましたが、娘が無事に帰ってきました。出発前にはいろいろお世話になりました。特に出発直前には、遅刻しそうになり、本当に申し訳ありませんでした。 カナダの留学は、大変良い経験になったと思います。
娘はすぐにホームシックになり、泣いて電話をかけてくる事、数回。でも、その後は、楽しそうに、カナダの生活を話してくれるようになり、安心しました。いろんな国の友達ができたようで、娘にとって、忘れられない思い出になった事は間違いないと思います。
そして、これからの生活に役立つ事も間違いないです。
どうしたらいいかわからない中で、ピュアカナダ知り、お世話をしていただいた事は、本当に良かったと思います。むしろ今は、キャンセルしてもらった事が良かったようにも思えます。本当にありがとうございました。

小谷さん ゆうき のドラマ見ました。
もっと内容が暗いのかなと思ったんですがとても明るくて、でも伝えるところはしっかり伝えている内容の濃いドラマでした。 普段、健康なうちってほんとなにげなく生活しているってことがどんだけ大切なのかなかなかわかりませんよね。私もほんとめったに病気なんてかからないので気づくことは少ないのですが、こういった実話や自分に近い人が亡くなった時に、命の尊さというものを感じます。まだ22年しかいきていないので偉そうなことはいえないんですが、いつも人の死に直面することにより、今日も精一杯生きていかないといけないな!と自分に活を入れています。実際今回も、このドラマをみて、ゆうきさんから元気というか私が今後生きていく上で何らかの形でパワーをくれました。なんかものすごいくさい文面になってしまいましたが、要は よかった!見てよかった! ってことです笑
ちなみに小谷さんはひろみさんと大恋愛の上結婚なさったんですね。それにしても、つなかんはうける笑。
私は9月1日から2年間留学しますが、留学出来るという事は常に周りの人のおかげで出来たわけだから感謝しないといけないなと思いました。 これからもお仕事頑張って下さい☆応援しています。

小谷さん!!見ました!ほんとに素敵な人ですね◎そして仲間みんながゆうきさ んを愛して、元気づけ合ってきたんだと感じました~最後の方バイクと自転車で 病院に行ったシーンがかなり印象的でした! そして小谷さん夫婦の馴れ初めやら、ピュアカナダのできるまでなどもすっご くよく知れて楽しかったデス♪ 今すごく実感しますが、ピュアカナダを発見して知り合えた事、ほんとに嬉しく思ってます☆社長、副社長これからもがんばっ てくださいね!

とっても嬉しいです!
ドラマは、私自身はまだ観れていないものの、つい嬉しくて友人にも宣伝しまし た!昨日の放映後、家族からドラマについて‘小谷さん方の会社を立上げるまで のスト―リ―が主に描かれているかのようで、凄いよ’との反響がありました。 ゆうきさんとの貴重な出会い、色々感じるものがありますね…。私も、ピュアカ ナダさんにあの時、良い学校・良いホストファミリ―に出会わせて頂き、現在に 至っていることを大変感謝しています☆。
皆様のご健康とピュアカ ナダさんの益々の発展を陰ながら応援しています!

ドラマは観ましたよ! きっちり泣きました。 年取って涙腺弱なってきた証拠ですかね(笑) 山口達也もなんとな~く、小谷さんに見えてきました。 よかったですね~!MEGUMIと結婚できて(笑) ブログにも書きましたけど、いろいろ自分と重ね合わせて見れました。 で、な~んにも変わってない自分も歯がゆいですしねぇ。。。 まだまだ悩みは尽きないです(笑) あのドラマ観てると小谷さんに逢いたくなってきたんで、今度事務所に押しかけま す! ちゃんとアポ取って。 相変わらず厚かましいですけどね。オレ(笑) 暇なときでいいんでまた相手してあげて下さい。

無事に引っ越しも終わって、おばあちゃん と一緒にユウキ、見ました。見ていて辛くなるところもあったけど、私も勇気を もらいました。これからは、もっと前向きに頑張っていこうと思いました。たまにはくじけそうになることもあると思うけど、10月からの留学でたくさんいい 仲間を作って、励ましあっていきたいと思いました。
P.S.お二人の結婚エ ピソードがみれて、楽しかったです > (多少は脚本が違うと思いますけど…)。 私も留学の次は結婚?! >

小谷さん 長らくご無沙汰しております。
6年前カナダ留 学でお世話になりました雅です。カナダでの留学から学んだことは今でも私の大 きな支えとなっています。短期間でしたが、私が変わる大きなチャンスをもらった気 がします。そしてあの時知り合った友達とは、遠距離ですがまだ仲良くしています。
こんなに久々にメールをさせて頂いたのも・・・  実は留学アドバイザーなどに関する情報を検索していて、ふとピュアカナダを懐か しく思い、ホームページを見ていると なんと、 あの山口君演じた「ユウキ」の親友が小谷さんだったなんて!!!! あのドラマ 偶然テレビをつけた時始まって、私が19の時留学したあの素晴らしい 思い出の地が、初め物語の舞台になっていたので、釘付けになって見ました。 もう感動・感動・感動のドラマで、涙が止まりませんでした。見終わった後速攻友達 にメールしまくりました。あのドラマからはすごく「勇気」をもらい、励まされました。小谷さんの経験に基づいて作られてたと知り、さらに感激!すごい経験をされてた んですね。
突然メールしてしまってすみません^^;ピュアカナダをいつも応援しています!お身体をお大事に、頑張ってください。ま たいつかお会いできる日を楽しみにしています。

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