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光好奈巳の物語

はじめまして!
光好(バデボンカー)奈巳です。

カナダ留学ならピュアカナダ

カナダ留学をサポート

0120-391210
7年間カナダに住んだ経験を皆様に

はじめまして!

光好(バデボンカー)奈巳です。

小谷との出会い

私がピュアカナダ代表である小谷順士と出逢ったのは某英会話学校で私が20代前半の時でした。

縁があり、カナダ大好きな人たちが集まってこの会社の一部となって皆さんのお手伝いをさせていただいている事、とても幸せに感じています。

私は1998年から7年間カナダに住み、「大学付属の語学学校」から「大学正規コースへ編入」しましたので、その観点からも、私の経験を通じて、今から留学をご希望される方へお伝えできればと思っています。

カナダとの出会い

私がなぜカナダ好きになったのか・・・

たった1つの出会いからスタート

それは、私が小谷と知り合った英会話教室の講師でした、カナダ人女性と、とても仲良くなって、カナダの色んな話を教えてもらったからなんです。

留学する夢はずっと持っていたのですが、その先生とは個人的に一緒に飲みに行ったりして、たくさんの時間を共有し、「カナダいいよ~!」と言ってもらったので「よし、カナダにしよう!」と決めたキッカケになったのです。

 

私の経歴

プロフィール

簡単な私のプロフィールを書かせていただきますね。

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☆1991年  人生初海外、イギリスのケンブリッジへ語学研修に行く

→イギリスにドはまり。とってもいい国。何もかもが新鮮でした。

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☆1993年  アメリカの大学を卒業した従姉の結婚式の為アメリカへ行き、“英語ペラペラ”の従姉に衝撃をうけ、長期留学をしようと心に誓う

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☆1998年  OLをしながら必死に貯めたお金で念願の長期留学へ!!!

→カナダのカルガリーにある、Mount Royal大学へESL(語学学校)から大学へ編入

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☆2000年  カナダ人の主人に出逢い、2年間お世話になった大好きなホームステイを出る(家を出るときはホストマザーと抱擁し、涙が止まりませんでした。「ここはあなたの家よ。いつでも帰っておいで」と言ってもらいました。)

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☆2002年  Mount Royal大学(専攻はAccounting and Financial Marketing)を卒業、そして主人と結婚、カナダ移民申請

→大学で一番大変だったのはペーパーテストではなく、プレゼンでした。でも、プレゼンは達成感がかなり得られます。

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☆2003年  カルガリーのアパレル系会社で事務職に就く

→最初は電話対応が大変でした。注文を電話で取ったりするのですが、スペルが分からなかったり、人の名前を聞き取るのも大変でした!でも、いつもニコニコ、元気に一生懸命対応していれば、人間性をかってもらえると分かりましたよ!

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☆2005年  日本帰国。私は英会話学校のスタッフ、主人は私立高校で講師に就く

→私は講師のスケジューリングと経理を担当。主人はバイリンガルを活かしてフランス語と英語の講師になりました。

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☆2007年  長男誕生(ちなみに小谷家の長女と1週間違いで誕生!)

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☆2008年  ピュアカナダの事務的な仕事をスタート

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☆2010年  長女誕生

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☆2014年  長女が幼稚園入園を期に、ピュアカナダのオフィスに平日勤務開始

→現在に至ります。

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留学で得られた宝物

カナダに留学して、自分にとっての一番大きな収穫は、やはり人との繋がり、出逢いです。

主人と出逢った事で自分の人生は大きく変わりましたが、私の人生を豊かにしてくれたのは主人だけではなく、今も交流のある、ホストファミリーであったり、遠く離れていても今もずっと交流のある、当時の友人たちであったりします。

一緒に大学で頑張った仲間はもちろん、友人を介して知り合ったたくさんの友人とは今もコンタクトを取っていますし、会えなくても時折ラインやfacebookで近況を伝え合い、話をしています。お互いの結婚式に参列したり、子供の誕生を喜びあったり、人生の節目には連絡を取りあったりします。

ピュアカナダを通して

ピュアカナダを通して思う事・・・人はいつも人の縁に支えられて生きているという事。

進学、留学、就職、結婚、出産・・・人生の全ては奇跡のような縁で繋がっていて、かけがえのない家族や一生の親友、大切な人達に支えられて生きていると思っています。

私にとってカナダ留学は自分の人生の肥やしになっています。辛く、しんどかった事も、感銘を受けたり、感動したり、泣くほど嬉しかったり、仲間と過ごした、数え切れない楽しい思い出も、何一つ無駄な事はなかったと思っています。

そう言った、カナダに対する思いを一緒に計画したり、思い出を語り合ったり、現在直面している問題を一緒に解決したり。これまでにお会いした方、これからお会い出来る方々、全ての方への出逢いとご縁に感謝します・・・

夢は大きい方がいいと私は思っています。皆さんの夢のお手伝いが出来れば光栄です。

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