カナダ留学|カナダワーキングホリデーはピュアカナダ留学センター


ピュアカナダ留学センター

カナダ留学、カナダワーキングホリデーはお任せ下さい。
 世界の仲間と出会い、成長できるカナダ留学を実現します。

無料の資料請求 無料カウンセリング お得情報 お客様の喜びの声 ドラマ化 お申込み

Shimpeiさん・モントリオール語学留学





礼儀正しく、すごく明るい慎平さん。
若い彼の考え方を聞いてみると、本当にしっかりとした『自分の考え』を持っておられることが分かりました。

芯の強さを持ち、自分に正直な爽やかBOY。
彼は『英語』という目標にたどり着くまでも迷走し、そして今、一つの方向性を見つけ、走り出そうとしているようです。
多くの経験と出会いを得たモントリオールでの1ヶ月をインタビューしました。

Shimpeiさんの略歴

高校時代: 英語の印象派『受験用』だけだった。それ以上の感情はなかった。
中学校と高校生の頃の塾の先生が『プロフェッショナル』だったので、基礎を叩き込まれた。

大学1―3年 

学部は経済学部。
3年生の夏休みに沖縄にバイクで旅行し、沖縄の米軍基地の近くのバーに行き、『コミュニケーションを取れない自分に気づいた』
その後、すぐに就職活動が始まったのですが、明確な将来のビジョンがなかった。そこで1年コースの英語の専門学校に行くことを決断した。

英語専門学校

年齢層の幅広いクラスメートの中(20代前半?50代まで)で英語を磨き始めた。
入学前年の10月から入学式までに独学で1レベルあげる。
入学当時、留学する勇気が持てなかったが、1学期間で基礎を磨き、自信を持って留学に望むことを決断し、そして実現!

現在:

専門学校に戻り、就職活動も再開、そして4月から大学に復帰し、卒業を目指す。


モントリオール語学留学


ずばり、留学を考えられたきっかけは?



大学3年の夏、沖縄にバイクで1人旅をした際、立ち寄った米軍基地の近くのバーで、『思っていることを伝えられない自分のコミュニケーション能力のなさ』を感じた。


そして大学を休学し、1年間の専門学校へ入学を決断。


そして専門学校で英語の基礎を勉強していて、『使ってみたい』と思った。
そこで弱点も見えてくるだろうし、今しか行けないし、そして得られるもの(出会いや経験)が多くあるだろうと思ったこと。

いくつかの出来事を経て、留学を考えるようになった。




留学準備中、不安になったことはありますか?



エージェント選びが一番不安でした。

インターネットをたくさん検索し、たくさんの留学センターのホームページを読み込んだ。

その中で『世界一の無料資料』に強い興味を持ち、結局ピュアカナダにのみ資料請求をしました。




カナダ到着

留学されたモントリオールの印象や雰囲気はどうでしたか?

モントリオールのダウンタウンは観光客が多くて安心しました。モンロワイヤルパークは自然がいっぱいで、リフレッシュにはもってこいの場所です。一番のお気に入りはオールドモントリオールの歴史を感じる町並みです。
僕は結構迷子になりました(笑)


学校の雰囲気はいかがだったでしょうか?

国際比率は日本人35%、メキシコ人25%、韓国人15%、その他にサウジアラビア人、スペイン人、ハンガリー人、フランス人、台湾人、ブラジル人、イタリア人、とゆう感じです。みんな仲が良く、受付のスタッフもとても親切でした。ただ、インターネットが使えるコンピューター室と食堂が狭くて少し不便でした。
ランチ休憩が30分だったのはきつかった・・・(汗)


教師の対応はいかがでしたか?

【とにかく楽しかった】というのが一番。
先生方の授業に対する準備がすごかったので、授業がすごくスムーズに進みました。
ラテン系の学生はすぐに質問をしますが、質問に対しては、授業の進行をあまり考えずに親切に教えてくれました。ただ授業自体が教師に左右されるので、中には退屈な授業もありました。
授業以外にも教師はいろいろなことを教えてくれて、友達みたいな関係でした。
文法の授業でもゲーム形式で行われ、【キャンディー1つ】に生徒達が熱くなっていました。


Shimpeiさんの得意の楽器で【アサラト】というもの。写真を弊社事務所で撮らせていただきました。

演奏する姿がかっこいい楽器です!


アクティビティ・エクスカーションは何をしましたか?
アクティビティについて
週末はニューヨークやトロント、ケベックシティーへ旅行しました。またみんなで映画を見に行きましたし、レイザークエストとゆうシューティングゲームは大盛り上がりでした。月末にはハッピーアワーがあって、ピクニックやサッカーのあとみんなで飲みに行きました。


(レイザークエスト)
いわゆる戦争ゲーム(サバイバルゲーム)。各自がレーザーがんを持ち、相手の標的を目掛けて撃ち合う。各自に頭と肩と背中とお腹にマークがあり、打たれるとセンサーが反応し、誰に撃たれたかもわかる仕組み。非常に熱い。


エクスカーションについて
学校主催のエクスカーションとして、ニューヨークと共に、トロントにも行きました。ニューヨークには教師も多数行ったのですが、トロントには学生のみでした。
出発の際、先生に【Shimpei、今日はお前がリーダーになって、みんなをまとめてくれ】とお願いをされ、ラテン系が多かったグループをツアーガイドさんと協力して頑張ったことは本当によい思い出でした。みんなが時間に遅れないように、でも楽しめるように努め、大変でしたが、自分を表現できる場を与えられ、表現することができ、最終的にツアーも遅れることなくスムーズに行くことができ、本当によい経験になりました。


ホームスティはいかかでしだか?
郷に入れば郷に従うべきなのですが、毎朝のコーンフレークが少し苦痛でした。鍵を渡されていたので夜も自由に行動でき、友達と夜遅くまで出かけることもできました。ホストマザーは分かりやすいようにゆっくり話してくれたのでとても良かったです。
夕食の時間が6時頃だったので、より友達と一緒にいたかったし、観光もしたかったので、外食が増えました。マザーには【夕食に遅れる場合は、食事を残しておくね】と言われました。翌日、夕食に間に合わない旨を伝えるTELを忘れたまま8時半頃に帰宅した際、ファザーに【ここはレストランじゃない】ときつく怒られました。事前連絡は必要だと痛感しました。ただこのとき、自分の意見も言えたことはよかったと思います。


ファミリーと一緒に過ごしたことで一番印象に残った事は?

放任主義のファミリーだったので一緒に出かけることはなかったですが、一緒にテレビでメジャーリーグを観ながら熱くなったことはいい思い出になっていま
す。
洗濯は困りましたね。洗濯機が大きい分、1週間に1回だったので、下着が足りなくなりました(笑)


留学期間中で最も印象に残っている事は?

アジアの、特に日本の女性の美しさを感じたことです。あと日本語の素晴らしさと日本料理のおいしさを再確認したことです。


もっとこうしていれば留学がもっといいものになった、という自分の反省点

もっと前もってモントリオールという町を調べていくべきでした。土日に他の町に行っていたからもありますが、モントリオールを満喫しきれてない感じが残りました。


こうして良かった、という自分でやって良かった点
写真が好きなので、日本各地で撮った写真を持っていくと、各国の友人達がとても日本に興味を持ってくれました。また、アサラトとゆう楽器が少しできるので教えながら仲良くなることができました。(特技があるなら、ぜひ持っていってください)
それと毎日文法はデタラメなのですが、日記をつけていたのでいい思い出と勉強になりました。あとはできるだけ早く友達の名前を覚えることです。

これから留学される学生にアドバイスを

日本を飛び出すと普段見えないものが意外と見えるものがあると思います。視点が少し変わるとゆうか。そして支えてくれている周りの人の、特に家族のありがたさを感じました。もし迷っておられるのであれば、是非行くべきです。少しの勇気が大きな自信につながります。


実際にご留学されてみて、体験談やご感想をお願いします。

問題はNationalityではなく、personalityです。時間にルーズなラテン系の中でも時間厳守な友達もいます。また西海岸を避けてモントリオールに来る日本人はみんな同じような考えを持っていて、日本人同士でも英語を話している人が多かったと思いました。また町のほとんどの人が英語を話せるので、モントリオールは留学するにはとても魅力的な町だと思います。

留学が修了に近づいた頃、今まで英語のみで話していた日本人同士で日本語を話しました。今まできれいな英語を話していた皆が、名古屋弁や九州弁、標準語などが入り混じり、逆に強烈な違和感を感じたことは本当に面白かったです。


いまは日本にある一年間コースの英会話学校に通っているのですが、友達や先生やスタッフまでボクのスピーキングの伸びがわかるようで、とてもビックリしています。たった一ヶ月だけでしたが、自分の英語力に大変自信がつきました。


ピュアカナダのサービスについて、いい点・悪い点・アドバイスなどを正直に、詳しく書いて下さい。

あえて良くなかった点を挙げると、現地のフランス系カナダ人が予想以上に少なかったのでパンフレットの説明を変えた方が誤解を招くおそれを減らせると思います。
これはあえて良くなかった点を出しました。
あとは良かった点しかありません。カウンセリングからご自慢の専用パンフレット、オリエンテーションに出発前日の確認電話と迅速かつ親切に対応していただきとても感謝しています。特に専用パンフレットはピュアカナダの留学生に対する心遣いが顕著に表れていて、一見の価値があります。実際にオリエンテーションのパンフレットをいつもカバンの中に入れていました。また、現地で困ったときはバンクーバーのTOMOMIが丁寧に対応してくれたので、問題が解決できました。インターネットでピュアカナダを見つけることができたのをラッキーにさえ思っています。他のagentを知らないので上手く比べることができませんが、ボクはピュアカナダをおすすめします。


ピュアカナダからの一言

帰国後、彼は留学前の宣言通り、ピュアカナダにたくさんの写真を持って遊びに来てくれました。ここに掲載したたくさんの写真から分かる通り、彼は世界中の仲間と出会い、話し、時間を分かち合って来られました。
今の慎平さんにとって、おそらく国籍や言葉の壁は『ちっぽけなもの』なのでしょう。
それより『いい奴ならいいじゃん』と言わんばかり。
同感です。

彼は『英語に自信がつきました』と言いました。
でも自分に対しても、『自分の力で切り開ける力が自分にはある』と感じられたのではないかと思います。これは誰もが持っている力ですが、気づくか気づかないかはすごく大きな違いのように思います。
目標を見つけた彼は、きっと自分の力を信じて、大きな次の一歩を踏み出せると思います。
今後の彼の活躍に、ピュアカナダはエールを送りたいと思います!
頑張れ、慎平さん!!



カナダ語学留学
ワーキングホリデー
専門留学・資格取得
有給インターンシップ
無給インターンシップ
ボランティア
大学留学
高校留学(中学・小学)
スキー留学・スノボ留学
ヨガ留学
春休み・夏休み留学
ファームステイ
シニア留学

単位認定留学
休学留学
春休み・夏休み留学

社会人短期留学
リフレッシュ留学
キャリアアップ留学


ここからスタート

ピュアカナダについて

カナダ留学の準備


ピュアのブログ





>>都市で選ぶ<<
ビクトリア バンクーバー
ウィスラー カルガリー
エドモントン トロント
オタワ モントリオール
PEI ハリファックス

>>留学目的で選ぶ<<
英語を話せるようになりたい
仕事体験 in カナダ
世界中の友達がほしい
キャリアアップ・就職・転職
自分を変えたい・成長したい
カナダ人と一緒に学びたい
人生の休暇を楽しみたい
カナダの自然に触れたい

>>年齢で選ぶ<<
18歳以下 大学・短大
社会人 シニア・熟年


個人情報の取り扱いについて



会社概要 プライバシーポリシー 資料請求  お申込み Copyright(C) PURE Canada All right reserved.
カナダ語学留学 カナダワーキングホリデー 専門・資格留学 大学留学 カナダ高校留学 スキー留学・スノボ留学 インターンシップ 夏休み・春休み ファーム シニア留学