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カナダ留学、カナダワーキングホリデー、高校留学、大学留学
緊急時の対応
緊急時、迅速・丁寧に対応させていただいております。

ピュアカナダのお客様は、本当に満足度の高い留学をしていただいています。
ただ【トラブルが全くなく、全て順調に進んだ】というケースだけはありません。
実際にあった【トラブル時、ピュアカナダの対応】に関して、実例を掲載します。

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┣◆日本出発時に飛行機が遅れた
┣◆乗継ぎに失敗した
┗◆出迎えの人に会えない
┣◆ファミリーが合わない
┣◆ファミリーと会話が出来ない
┗◆食事がでない・量が多い(少ない)
◆授業についていけない
◆誰ともコミュニケーションが取れない
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◆ビザを延長したい
◆ビザの種類を変更したい
┣◆持っているお金、全部使っちゃった
┣◆家の鍵紛失。でも家には誰もいない
┗◆あんな物、こんな物、失くしました
◆現地に無事に到着しているか心配
◆子供から、泣きながら電話があった
◆日本から緊急で連絡を取りたい
◆現地に到着後、全く連絡がない
◆最後の連絡から1ヶ月音沙汰がない
カナダ留学、カナダワーキングホリデー、高校留学、大学留学
photo : Harunaさん(ホームステイ)、龍谷大学の皆さん(学校)、Marikoさん(番外編)

日本出発―現地到着まで
日本出発、飛行機が遅れた

成田・関空・名古屋からの出発便が、予定時刻より遅れる事は頻繁にあります。

その場合、弊社日本オフィスにお電話をお願いしています。

カナダ留学、カナダワーキングホリデー、高校留学、大学留学どのくらい遅れそうか
カナダ留学、カナダワーキングホリデー、高校留学、大学留学何時に現地到着予定か

を空港でご確認いただき、弊社より【到着空港での出迎えの方】へ連絡、【ホストファミリー】への連絡、必要な場合は【学校関係者】への連絡を行っております。

乗り継ぎに失敗した

日本からカナダへの直行便は、

カナダ留学、カナダワーキングホリデー、高校留学、大学留学成田&関空 → バンクーバー
カナダ留学、カナダワーキングホリデー、高校留学、大学留学成田 → トロント

つまり、それ以外は【乗継ぎ】が発生します。

カナダ留学、カナダワーキングホリデー、高校留学、大学留学初めての乗継ぎは不安
初海外の方、発乗継の方は、当然不安だと思います。
カナダ留学、カナダワーキングホリデー、高校留学、大学留学どこに行けばいいか?
カナダ留学、カナダワーキングホリデー、高校留学、大学留学何をすればいいか?
パニックになってしまった方もおられます。そういう時の為、お客様全員に【カナダオフィス緊急連絡先】を差し上げています。
飛行機乗継ぎトラブルの場合、気軽にご連絡いただき、日本語で、状況に応じたアドバイスやお手伝いを差し上げています。

カナダ留学、カナダワーキングホリデー、高校留学、大学留学誰にでも起こります
乗継ぎは決して難しくありませんが、特に繁忙期等は渡航者が多く、遅れる事もしばしば。
・飛行機が遅れた
・入国審査が混雑していた
・どこに行けばいいのか?
など状況により理由も様々。
そんな時も、カナダオフィス緊急連絡先にお電話をいただくことが出来ます。状況に沿ったアドバイスを日本語で致しております。

カナダ留学、カナダワーキングホリデー、高校留学、大学留学オリエンテーションで詳しく説明
ご出発前、乗継について、写真も交えて詳しくご説明を差し上げており、ほとんどの方がスムーズに乗り継ぎをこなしておられます。


到着空港で
出迎えの方に会えない

カナダ留学、カナダワーキングホリデー、高校留学、大学留学空港出迎えサービス
ほとんどの留学生が、目的の空港で【出迎えサービス】を利用されます。そして、ほとんどの方が【出迎えのスタッフ】にスムーズに会っていただいています。

カナダ留学、カナダワーキングホリデー、高校留学、大学留学会えないケースが稀に・・・
ただ出迎えの人が【トイレに行っていた】、【空港への途中で予期せぬ渋滞に巻込まれた】等ということもごく稀にありました。

カナダ留学、カナダワーキングホリデー、高校留学、大学留学そんなときの為に
最低3つ以上の緊急連絡先をお渡ししており、また連絡用のコインまで差し上げていますので、

カナダ留学、カナダワーキングホリデー、高校留学、大学留学緊急連絡先に連絡

をいただいています。
もちろん、日本語が通じる連絡先も必ず含めております。


状況に応じて対応し、トラブル後、スムーズにファミリー宅に到着いただいております。




ホームステイ先で
ファミリーが合わない

カナダ留学、カナダワーキングホリデー、高校留学、大学留学ファミリーが合わない
【ファミリーが合わないから、変えてほしい】・・・このようなご連絡をいただくことがあります。

このような場合、弊社では、【状況把握と、原因追求】からスタートします。

カナダ留学、カナダワーキングホリデー、高校留学、大学留学原因は様々、でもダントツ1位は
ファミリーとのトラブルで、一番多い原因は【学生の異文化への理解度が低い】事です。そんな場合は、【ピュアカナダ・ファミリー・学校・本人】の4者で、解決のために話し合います。
上記が理由の場合、お話をすると、問題解決になる場合がほとんどです。

カナダ留学、カナダワーキングホリデー、高校留学、大学留学その他の原因
ただ【ファミリーが悪い】ケースもあります。ファミリーに改善を求めても、改善が見られない場合は、即座にファミリーを変更させていただいています。

カナダ留学、カナダワーキングホリデー、高校留学、大学留学具体的な例
カナダ留学、カナダワーキングホリデー、高校留学、大学留学ファミリーといつもののしりあいのケンカになる
ファミリーを変更しました。原因は【どちらにもあった】と思いますが、よい関係を築いていけると思えなかったので、直ぐに変更しました。


カナダ留学、カナダワーキングホリデー、高校留学、大学留学中国系ファミリーで、おじいちゃんと話すときだけ中国語になる
語学研修では致命的です。ただし【ファミリーがすごくいい人達だし、おじいちゃんと話す時以外は英語なので、このままいたい】という学生の気持ちを尊重し、そのまま最後まで滞在されました。


カナダ留学、カナダワーキングホリデー、高校留学、大学留学食事が提供されない
即座にファミリーを変更しました。これはあってはならないことです。


どのようなトラブルでも、弊社は真摯に対応させていただき、問題解決に努めます。明らかにファミリーに問題がある場合は、すぐにファミリー変更の手続きを行います。



ピュアカナダのお客様は、ホームステイに関わるトラブルは非常に少ないです。これは【出発前オリエンテーション】でホームステイの心得を詳しくお話しするからです。

ファミリーと会話ができない

カナダ留学、カナダワーキングホリデー、高校留学、大学留学会話ができない
多くの場合、学生さんの積極性や英語力に問題があります。この場合は様々なアドバイスをさせていただいています。

カナダ留学、カナダワーキングホリデー、高校留学、大学留学英語力が低い
英語力が足りなくても、持っている単語をできる限り並べ、積極的に話すことで、ファミリーとよい関係を築いておられる方がたくさんおられます。

カナダ留学、カナダワーキングホリデー、高校留学、大学留学シャイで、積極的になれない
日本人には【シャイな方】が非常に多いようです。しかしこれはご本人の努力なしに状況は改善しません。もちろんファミリーにも協力をお願いしますが、やはり【自分から話しかける】事が大切である事をアドバイス差し上げています。

カナダ留学、カナダワーキングホリデー、高校留学、大学留学ファミリーが忙しい
【ファミリーが忙しすぎて、会話の時間がない】という場合、ホームステイの趣旨を著しくはずれていると判断せざるをえないケースもあります。その場合、ファミリーを変更する場合もあります。
(ケース毎に対応しています)


食事が合わない


カナダ留学、カナダワーキングホリデー、高校留学、大学留学食事が提供されない
これは論外ですので、ファミリーをすぐ変えます。

カナダ留学、カナダワーキングホリデー、高校留学、大学留学食事の味がダメ
これは非常に難しい点です。程度によりますし、国や文化が違うのですから、ある程度は合わせることが大切です。食事は生活の基本の一つですので、ファミリーに【味を変えてほしい】とは言えませんし、学生ばかりに【ずっと我慢する】事も出来ません。ケースによりますが、ファミリーを変更させていただいた事もございます。


カナダ留学、カナダワーキングホリデー、高校留学、大学留学食事の量が多すぎる(少なすぎる)
学生さんがファミリーに【量が少ないから増やしてほしい(減らしてほしい)】というコミュニケーションが取れていないケースがほとんど。そのような場合は、学生さんとファミリーの関係をギクシャクしないように注意しながら、ピュアカナダからお話しすることもあります。
事情を説明すれば、すぐに解決するケースがほとんどです。




学校で
授業についていけない

このような相談は多くあります。
学校初日に【レベル分けテスト】を実施する学校がほとんどです。このレベル分けテストで偶然良い点数を取ってしまい、実力以上のレベルに入ってしまった、というケースが多いようです。この場合、学校と話し合い、参加プログラムのレベルを変更する等の対応をしています。

ピュアカナダ代表の小谷順士も留学当初、【自分のレベルより高いクラスに入ってしまった】と感じた事がありました。担任教師に【レベルを下げてほしい】と伝えても、【あなたの実力はこのレベル】と言われ、変更を受けてもらえませんでした。しかしコースが終わる頃には、そのレベルで付いていけるようになりました。

自分のレベルより、ほんの少し上のレベルというのがちょうどよいのだと思います。

『変更してほしい』という希望に、機械的に変更手続きをするだけではなく、学校や担当教員とお話をし、学生さん一人ひとりに最適なアドバイスを差し上げています。

コミュニケーションが取れない

『コミュニケーションが取れない』と一口で言っても、本当に英語力が不足している場合と、単に積極性がないケースが考えられます。

このような状況の場合、学生さんの積極性を引き出すカウンセリングを心がけています。自分が変わらない限り、周りが自動的に自分に合わせてくれることはないので、ご本人には多少厳しくても、【自分から話しかけてみる】事と同時に、様々な具体例をお話しするようにしています。(状況に応じて)

英語は『使わなければ、話せるようにならない』ことは、誰もが知っていますが、その場になると弱くなるものです。そのことを再度思い出していただけるようアドバイスを根気強くアドバイス差し上げています。
相談には随時乗っており、喜んでいただいています。



ビザについて
学生ビザを延長したい

学生さんによっては、『7ヶ月留学の予定だったが、9ヶ月に延長したい』という方がおられます。

学生ビザの延長はカナダオフィスがお手伝いさせていただいております。準備する書類から、記入方法まで、的確にご指導いたします。
お持ちのビザが切れる2ヶ月以上前に準備を開始する事が重要ですので、早めにご相談頂く事をお伝えしています。(もちろん必要書類をご本人に迅速にご準備いただくことが重要です)

ビザの種類を変更したい

カナダ留学、カナダワーキングホリデー、高校留学、大学留学観光ビザ→学生ビザ (可)
カナダ留学、カナダワーキングホリデー、高校留学、大学留学学生ビザ→観光ビザ (可)
カナダ留学、カナダワーキングホリデー、高校留学、大学留学観光ビザ→ワーホリビザ (不可)
カナダ留学、カナダワーキングホリデー、高校留学、大学留学学生ビザ→ワーホリビザ (不可)
カナダ留学、カナダワーキングホリデー、高校留学、大学留学ワーホリビザ→観光ビザ (可)
カナダ留学、カナダワーキングホリデー、高校留学、大学留学ワーホリビザ→学生ビザ (可)

ただし、ビザのステータス変更は100%保証できるものではありません。またカナダ国外での手続きになる場合もあります。
過去にピュアカナダで【ビザが取得できなかった方、ビザステータス変更を却下された方】はありません。



番外編
全部お金使っちゃった

『ピュアカナダさん、お金貸してください』という学生さんがおられました。

カナダ留学、カナダワーキングホリデー、高校留学、大学留学こんな方がありました。
持ってきたお金を全て使い果たし、銀行カードは使用方法を間違い、どうしようもなくなってケースです。

金融業ではないため、お金を貸す事は基本的に致しておりませんが、切羽詰った状況だったため、日本のご家族様からピュアカナダ日本オフィスにご送金いただき、同時にカナダオフィスから学生さんにお金をお渡ししたことありました。
本当に困りました・・・

家の鍵を紛失、
しかもファミリーがいない

ある夜、学生さんから『ホストファミリーの家の鍵を失くた』という電話。

最初の弊社からのアドバイスは『とにかく家に帰って、謝罪して家に入れてもらって下さい』でした。
鍵を紛失される方は意外と多いです。家の鍵を全て取り替えられるファミリーもあるほどですが、大きなトラブルにはあまりなった事がありません。

カナダ留学、カナダワーキングホリデー、高校留学、大学留学しかしこの時はもっと状況は深刻でした
『家に帰っても、ファミリーは親戚の集まりで、明日まで帰ってこない』との事。
鍵を紛失、しかもファミリーが家にいない、つまりどこにも行けず、しかも電話をもらった時点で既に夜でした。

状況をやっと把握することができた為、弊社で把握している学校長宅にすぐに連絡しました。学校長は【私の家で滞在】を申し出てくれたのですが、学生が遠慮をしたため、学校長は学生を迎えに行き、最寄の宿で泊まれるよう手配し、送り届けました。無事でよかったです。

ちなみにこの女性のケースでは、鍵を紛失した件に関しては、謝罪して許してもらったそうです。(本来は弁償)


あんなもの、こんなもの紛失

カナダ留学、カナダワーキングホリデー、高校留学、大学留学財布
カナダ留学、カナダワーキングホリデー、高校留学、大学留学家の鍵
カナダ留学、カナダワーキングホリデー、高校留学、大学留学パスポート
カナダ留学、カナダワーキングホリデー、高校留学、大学留学クレジットカード
カナダ留学、カナダワーキングホリデー、高校留学、大学留学飛行機チケット
カナダ留学、カナダワーキングホリデー、高校留学、大学留学携帯電話
カナダ留学、カナダワーキングホリデー、高校留学、大学留学バッグごと全て

などなど・・・大切な物を紛失されると、困るのはご本人です。
そのときの状況に応じてアドバイスは異なりますが、これまでに様々なケースに対応させていただきました。

紛失して数日が経過してからご連絡いただく場合もありましたが、できるだけ紛失直後に連絡をいただく方がよいのは事実です。

紛失した時の状況などをお聞きしていると、ほとんどが【本人の不注意】です。長期留学の場合、生活に慣れた頃に【紛失事件】が多くなります。
快適な留学生活の為、注意は怠らないよう、常に警鐘を鳴らしています。




日本のご家族から
カナダのお子様へ
無事に到着しているか心配

日本を出発し、目的空港やファミリー宅に到着したという連絡があるまで、ご家族様は不安で眠れないもの。

弊社では、【到着したら、一言だけでよいから、必ずご家族に電話するように】とお伝えし、電話のかけ方もご指導差し上げています。

しかし特にお若い学生さんにとっては【飛行機の乗継ぎ】や、【空港出迎えの人を探す】、【ファミリーとの初対面】など、【自分のことで精一杯】の方が非常に多いです。

ピュアでは全員の到着確認を実施しています。極力到着日に確認していますが、夜中の到着の場合のみ、翌日確認になります。
お子様から【無事到着】の電話がない場合でも、日本オフィスに連絡をいただければ無事到着が分かります。

泣きながら電話が・・・

到着して数日(1週間以内)、ホームシック通じない英語を理由に、ご家族に泣きながら電話がかかってくることが頻繁にあります。

そんな時、ご家族様からピュアカナダに連絡が入る事もあります。【うちの子が泣いてTELをしてきました。なんとかしてください】というお電話の場合が多くあります。

ご家族様のご心配はよく解ります。ただし、ご家族様には【あまり心配し過ぎなくても、翌週には元気になっているであろう】ことをお伝えしています。多くの場合は【慣れない場所に馴染むまで】であることをご理解いただくことも大切です。

弊社スタッフが学生さんとお話してみると、【相談する人がいなくて、つい親に泣き言を・・・】とおっしゃる方も少なくありません。翌週には友達もでき、【楽しいですっ♪】と言う方がほとんどです。

お客様を見ていて、【ホームシックを超えると、人は少し強くなっている】と感じます!


日本から、緊急連絡

お子様が留学に出発された後、日本のご家族が急病(急な事故)で、すぐにカナダ留学中のお子様に連絡を取らなければならない場合があります。

そんな場合は、すぐにピュアカナダにご連絡をいただくよう、学生さんと共に、ご家族様にも弊社緊急連絡先をお渡ししています。
過去にも実際にこのようなケースが何件かありましたが、学生さんに可能な限り早く連絡を取り、エアの手配や学校への説明等、必要な手続きを迅速に行っています。


現地到着後1週間
連絡がないのですが・・・

留学のスタートは緊張の連続。
自分のことだけで精一杯になり、日本で待つ家族に気持ちが回らない方がおられるのも事実です。

そんな場合、ご家族様がご心配になられるのも当然だと思います。
ご家族様から心配の連絡があると、すぐに学生さんに『日本のご家族に電話をしてあげてください』という電話と共に、ご相談に乗っています。

特に留学スタート時は、学生さんも不安ですが、ご家族様も不安だと思いますので、できるだけ連絡を入れるようにアドバイスを差し上げています。


1ヶ月以上音沙汰なし

長期留学の場合、生活に慣れてくると、仲間ができ、毎日が楽しく、日本のご家族への連絡を忘れる方が続出します。

メールで一言『元気だよ』と書いて送れば、ご家族様も安心だと思うのですが、現実には、【全く連絡がない】ことも多いため、ご家族様の我慢の限界を超え、ピュアカナダにご連絡をいただくこともございます。

そんな時は、『日本のご家族が心配されていますので、電話 or メールで連絡してあげてください』とお伝えしています。
一言お伝えするだけですが、ご家族様には大変喜んでいただいています。




9:11同時多発テロ
SARS
モントリオール・銃事件

1999年9月にピュアカナダをオープンして以来、
カナダ関わる大きな事件は3つありました。
2001年 同時多発テロ アメリカ
2003年 SARS 香港
2006年 モントリオール銃事件 カナダ

9.11、同時多発テロの対応

2001年9月11日、ニューヨークで世界を震撼させた【同時多発テロ】が発生しました。ピュアカナダ代表の小谷順士は、その夜、テレビニュースで知りました。
あまりに衝撃を受け、しばしテレビに釘付け。
2機目がトレードセンターに激突、そしてビルの崩落を見て、唖然としました。

その場ですぐに行動を起こしました。
カナダに留学中の学生全員に
【無事の確認】を取りました。
日本時間の翌日は当時のピュアカナダの定休日。
しかしピュアカナダでは、バンクーバーオフィスと手分けをし、全学生に連絡を取りました。
ニューヨークに最も近い大都市トロントを中心に連絡を取り、全員の無事を確認し、ご家族様に大変喜んでいただきました。

学生 『あれっ、小谷さん、どうしたんですか?』
ピュア 『テロがあったじゃないですかっ、周りの人も含め、大丈夫ですか?』
学生 『あっ、こっちはぜ〜んぜん大丈夫ですよ。テレビで見てびっくりしたけど・・・』
ピュア 『混乱はありませんか?』
学生 『私は全然大丈夫ですよ。周りのみんなも全然平気で、学校にもみんな通っています。少し道路の封鎖とかあった程度です。』
ピュア 『そうらしいですね。国境も完全封鎖してるそうですから、トロントは安心です。』
学生 『私達は大丈夫なので、安心してくださいよ〜、小谷さん!』
ピュア 『ふ〜〜、一安心です。じゃ、他の学生さんにも連絡するので、これで。
ご家族はきっと心配されているので、メールか何かで日本のご家族に連絡を必ずしてください。約束ですよ』
学生 『分かっています!必ず連絡します。それにしてもさすがピュアですね。他の友達は誰も留学センターから電話受け取った人なんていませんよ。』

その日、ピュアカナダには多くのご家族様からお電話をいただきました。無事をお伝えし、大変喜んでいただくことが出来ました。

カナダではなく、隣国アメリカのことでも、ご家族様は本当にご心配なさった事だと思います。カナダはほとんど混乱もなく、全員が無事&元気に留学を続けておられました。

全学生に連絡を取れるまで、丸3日を要したため、3日間(休日返上の1日を含む)は営業がほぼ出来ない状況でしたが、全国に広がるご家族様の安心した声を聞いて、判断は間違いなかったと確信しました。

もちろん2度とあのような惨事が起きることなく、誰も傷つくことなく、平和な日々が続く事をピュアカナダ全員が願っています。



SARS

2003年、中国をスタートして世界中に広がったSARS。
香港を旅行していたカナダ人が感染し、トロントでもSARSの感染が確認されました。
弊社では、このニュースを受け、トロントに留学中のお客様に連絡を取り、無事を確認した事はもちろん、状況把握に尽力しました。

そしてカナダに留学中のお子様をお持ちの方全員に向けて(他社を通してカナダ留学をされている方も含め)、情報をカナダ保険省や現地在住の人間、学校関係者、旅行業界関係者など各方面から集め、
特別ページとして一般に公開し、詳細をお伝えしました。

お子様の無事、そして詳しい状況把握で、特に日本でお待ちのご家族様に大変お喜びいただきました。


■現在は更新をしておりませんが、当時、SARSの最新情報を随時アップしていたページはこちらよりご覧いただけます。


モントリオール・銃事件

モントリオールのドーソンカレッジにて、日本時間2006年9月14日午前1時40分頃、銃の発砲事件が報じられました。

在モントリオール日本総領事館は「日本人が事件に巻き込まれた情報はない」ことを確認し、モントリオールに留学中だった弊社学生全員に
無事の確認を行いました。

またご心配の日本でお待ちのご家族様に向け、【日本人学生に被害はなく、モントリオールの生徒様は無事に過ごされている】事をお知らせするページ・メッセージを弊社ホームページで掲載し、当時モントリオールに留学中の生徒様、ご家族様に喜んで頂く事が出来ました。

カナダは銃の規制が厳しい国ですが、日本でも銃事件が絶えないように、カナダでも銃事件がゼロではありません。今後、このような事件が起こらないことを祈り、留学サポートに全力を尽くしてまいります。


■当時、アップしたメッセージはこちらからご覧いただけます。



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