超緊急時の対応 警察のパトライト

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超・緊急事態対応例

治安が良く、人々が平和に暮らすカナダですが、超・緊急事態が起こることが稀にあります。当時留学中だったお客様に対して、弊社が行った行動の事例をご紹介いたします。

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超・緊急事態とは

超緊急時対応 アメリカ同時多発テロ

超・緊急事態とはここでは個人レベルではなく、地域レベルや国際レベルの事件のことを指します。

1999年以降の緊急事態

1999年9月にピュアカナダをオープンして以来、カナダ関わる大きな事件は3つありました。
2001年 アメリカ同時多発テロ(アメリカ)
2003年 SARS・サーズ(香港)
2006年 モントリオール銃事件(カナダ)
おぼえておられる方も多いのではないでしょうか?

これらの事件が起こった時のピュアカナダの対応をご紹介いたします。

2001年 アメリカ同時多発テロ(アメリカ)
2003年 SARS・サーズ(香港)
2006年 モントリオール銃事件

カナダの治安

超緊急時の対応 平和の象徴

留学の実現にあたって最も大切な条件が治安です。銃の保持が禁止されているカナダは治安の良さは世界屈指。留学されるご本人にとっても送り出すご家族にとっても留学をする上で最も大切なポイントです。

痛ましい事件が起きてしまう可能性がゼロというわけではありませんが、カナダは世界屈指の治安国家です。そこに住む人々はとても親切で平和を愛しています。国連創設メンバーでもあり、全ての平和維持活動に参加する国でもあります。カナダは留学で最も大切な”安全”を提供できる国であると言えるでしょう。

そんなカナダでも、発生してしまう超・緊急事態

超緊急時の対応 SARSのウィルス

過去、アメリカ同時多発テロが発生した際、カナダはアメリカとの国境を封鎖し、危険に素早く対応しました。しかし、隣国アメリカということで、カナダ留学中のお子様をお持ちのご家族様は心配なさったことと思います。

SARSに関しては、たまたま香港を旅行していたカナダ人が感染し、カナダに帰国。それがトロント周辺で感染者を出してしまった原因です。
カナダで発生したものではありませんが、偶然が重なって起こってしまった不運な事件であったと言えます。世界中で猛威を振るい、恐怖に陥れた超・緊急事態でした。

モントリオール銃事件は、ドーソンカレッジにて、銃の発砲事件が報じられました。日本人の犠牲者は出ませんでしたが、平和を愛するカナダではショックの大きな超・緊急事態であったと言えます。

いずれの事件も、平和で我々が安心して住んでいる日本ですら起こり得る事件です。
日本でも、信じがたい奇妙な事件が起こることが増えている昨今、世界中のどこであっても、ある程度、何が起こっても不思議ではなくなってしまいました。
これらの事件に対しては、備えることは残念ながらできませんが、事件が起こってしまった際には、迅速に対応することが必要だと思っています。

弊社が過去、アメリカ同時多発テロ、SARS、モントリオール銃事件が発生した際、どのような対応を行ったか、どのような調査をし、情報発信を行ったか、こちらからご覧頂けます。

超・緊急事態は、発生しないのが最良です。
しかし、予期せず発生してしまった場合には、迅速に安否の確認等、できる限りの対応をさせて頂くことをお約束いたします。

アメリカ同時多発テロ(アメリカ)時の対応例
SARS・サーズ(香港)時の対応例
モントリオール銃事件(カナダ)時の対応例

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