カナダ留学のここに注意 アドバイス&サポート

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カナダ留学のここに注意

留学において、もっとも重要なことは、【無事に帰国すること】です。

ピュアカナダが考える、次に重要なことは、【素晴らしい出会いをし、成長できる留学を実現すること】です。

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カナダ留学の”ここ”に注意

カナダ留学のここに注意 ここに注意

留学を考え始めると、送り出すご家族さまの脳裏には、「事件に巻き込まれたら」という不安がよぎることがあると思われます。

カナダは、治安がよく安全だと言われています。しかし、カナダを含み広く世界を見渡してみると、留学や旅行などの際に、事件に巻き込まれてしまったニュースを目にすることもあります。

カナダでの事件の数が少ないとはいえ、弊社では、お客様の留学中の危険について、細心の注意を図ってアドバイスをしてきました。

そこで今回は、創業以来【事件ゼロ・事故ゼロ】を続けているピュアカナダが伝え続けている【カナダ留学において、ここに注意してほしいというアドバイス】をご紹介いたします。

ごく当たり前のアドバイス、しかしとても重要なアドバイスになっていますので、留学をご検討の方や、そのご家族さまにご一読いただけましたら幸いです。

カナダの治安と安全性は?

カナダ留学のここに注意 銃規制

カナダは世界有数の治安のよい国です。

カナダのさまざまな世界一のページに詳しく記載していますが、以下のような特徴・実績のある国になります。

> カナダのさまざまな世界一を見る

カナダのさまざまな世界一

■ 暮らしやすい国 第1位(ユネスコ2006)
■ 暮らしやすい国 第1位(The Top Tens)
■ 最も日本人が住みやすい国 第1位
■ 治安のいい国 第1位(The Top Tens)
■ 平和な国 第7位(イギリスのエコノミスト紙)
■ 女性が暮らしやすい国 第1位(メキシコG20サミット)

このように、カナダが非常に安心できる国であることに疑いなく、人によっては、日本より治安が良いという方も多くいらっしゃいます。

しかし、交通事故や麻薬、銃犯罪、殺人事件などが、ないわけではありません。
そして、留学中は、誰かが隣に付き添ってくれているわけではありません。
留学生本人の判断が、とても大切になります。

弊社では、どこよりも丁寧で詳しくオリエンテーションをさせて頂いていおり、その中でもこの治安・安全について詳しくお話ししています。

「夜遅くに出歩かない」や「誘われたらきっぱり断る」、「自分から危険に身を投じない」などの常識的な判断能力を持ち、思う存分楽しい留学をするために、安全性には注意を怠らないようにしましょう。

留学中の男女の出会い

カナダ留学のここに注意 男女の出会い

カナダ留学中の出会いは、1つ1つが宝物です。

「カナダ人との出会い」はもちろん、「南米やアジア、ヨーロッパ、中東、アフリカなど世界各国からの生徒との出会い」、「日本人との出会い」。どれもとても大切で、カナダ留学だからこそ得られた出会いだと思います。

その出会いの中には、同性だけでなく、男女の出会いもあるでしょう。
弊社では、この男女の出会いを否定しません。

ただ、注意が必要だと考えています。
例えば、出会って1回目や2回目で、「うちで話そうよ、うちにおいでよ」と誘われたとします。この場合の返答に正解・不正解はあるでしょうか?

弊社では、「カフェなどの公共の場や人がたくさんいる場でお話しましょう」と返答する、もしくは「友達と3人でお邪魔するね」と返答するなど、2人きりではない形で会うことを推奨いたしております。

では、何回会えば、自宅に行ってよいのか?
ここに正しい答えはありません。

弊社のお客様で、カナダ人との国際結婚や、カナダ人以外の方と国際結婚された方も多数おられ、とても幸せに暮らしておられます。

その出会いが、幸せな出会いなのか、そうでない可能性を秘めているのか、その判断がしっかりできるまでは、複数人や公共の場などで会うなど、自分なりの判断と行動を行っていきましょう。

交通事故に遭わないための注意点

カナダ留学のここに注意 交通事故

日本とカナダの最も大きな交通ルールの違いと言えば、車の運転において、日本は左車線ですが、カナダでは右車線になります。
その他については、細かな点を除けば、非常に日本とカナダは似ていると言えます。

カナダ人は、人が道を横断しようとすると止まってくれる、運転マナーのよいドライバーが日本よりもすごく多い気がします。

しかし、道路が広いため、少し郊外に出るとスピードを出しますし、暗いと車から人は見えにくいものです。
むやみに道を横切らないなど、常識的な行動で交通事故は防げます。

日本人同士で日本語だけを話してしまう

カナダ留学のここに注意 日本人同士

危険という意味合いとは異なりますが、「日本人同士で日本語だけ話してしまう」という方がいらっしゃいます。

実は、わたくしピュアカナダ代表の小谷も、そのような経験があります。
100名くらいの小さな学校、日本人比率85%くらい、8レベル中の一番下のレベル1に所属していたため、日本語だけで生活をしてしまいました。

しかし、「何のためにカナダに来たんだ」と思い直し、当時の仲間に「英語だけで生活したい」と呼びかけ、下手なりに英語だけの生活を送ったことで、学内に約15%しかいなかった外国人留学生とも多く友達になれました。

日本人同士であっても、北海道の人と沖縄の人がカナダで出会うことがあります。
それは貴重な出会いです。

しかし、「日本人同士でも英語で話すか」、「日本語を使って楽をするか」で、留学生活は大きく変わります。

留学開始前、「日本人同士で日本語だけ話して暮らそう」と思って出発したでしょうか?「外国の友達を作り、英語を上達し、視野を広げるぞ」と思って出発したでしょうか?

取るべき行動は、おのずと分かりますよね。

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