ハリファックスの航空写真

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ハリファックスHalifax

アトランティックカナダ地方最大の街ハリファックスは、満足度の高い語学留学、費用は安くサポートは手厚い高校留学、大学付属語学留学、大学正規留学など、幅広い留学を実現することができます。

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0120-391210
ハリファックスのデータ

ハリファックスの海からの写真

ノバスコシア州(NS)
都市名ハリファックス
最寄りの空港
(ダウンタウンまでの距離)
ハリファックスの最寄りの空港は、ハリファックス国際空港(ハリファックス・ロバート・L・スタンフィールド国際空港)になります。

ハリファックス国際空港(YHZ)からハリファックスのダウンタウンまでは、車で約30分(約34.1km)でアクセスが可能です。

※ダウンタウン=町の中心エリア
人口ハリファックスは、ノバスコシア州の州都になり、カナダ大西洋岸地方において、文化・経済の中心都市になります。

【都市圏の人口 / 市域の人口】
408,702人 / 297,943人
※2013年調べ
日本との時差夏:-12時間 / 冬:-13時間

※カナダの夏時間は、3月の第2日曜日から11月の第1日曜日まで。
ハリファックスの気温
月別 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
最高気温(℃) -1.3 -0.6 3.1 9.1 15.3 20.4 23.8 23.6 19.4 13.1 7.3 1.7
最低気温(℃) -10.4 -9.7 -5.7 -0.3 4.6 9.7 13.7 13.7 9.7 4.2 -0.4 -6.4
降水量(mm) 134.3 105.8 120.1 114.5 111.9 96.2 95.5 93.5 102.0 124.9 154.2 143.3
降水日数(日) 8.0 6.1 8.6 12.1 13.5 12.9 11.3 11.0 10.2 12.1 12.8 9.8
降雪量(cm) 58.5 45.4 37.1 15.9 2.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.4 16.6 45.4
降雪日数(日) 14.6 12.0 9.6 5.2 0.61 0.0 0.0 0.0 0.0 0.14 3.9 11.7
ハリファックスの特徴

ハリファックスの海

カナダ大西洋岸地方最大の文化・経済の中心都市であるハリファックス(英:Halifax)は、ノバスコシア州の州都です。
市の中心部は西端のハリファックス港に面した人口集中部で、カナダ国内ではバンクーバーに次ぐ第2の沿岸人口集中地域となっています。広域ハリファックスエリアはノバスコシア州の人口の40%を占め、大西洋岸諸州全体の人口の15%を占める都市圏です。
小さな州でありながら、教育に力を入れている州として知られ、ダルハウジー大学(Dalhousie University)、マウントセントビンセント大学(Mount Saint Vincent University)、セントメリーズ大学(Saint Mary’s University)、キングスカレッジ大学(University of King’s College)、ノバスコシア美術デザイン大学(Nova Scotia College of Art and Design University)があります。
高校留学の目的地としても人気が高まっており、州全域に7つある教育委員会を州教育省が取りまとめ、質の高いプログラムを提供しています。

ハリファックスのイベント・催し

ハリファックスの港でカヌー ハリファックスの港でカヌー

ハリファックスの灯台

ハリファックスの町の様子

ハリファックスのイベント・催しをご紹介いたします。

ノバスコシア・インターナショナル・タトゥー

6月下旬~7月上旬に行われます。
タトゥーとは軍隊のマーチングバンドのことを指しています。カナダをはじめアメリカ、イギリス、スコットランド、ドイツ、オランダ、フランスなどから、陸海空軍や民間団体のマーチングバンドが集まり、大規模な行列行進を行います。メトロセンターを舞台にバグパイプやドラム、マスゲーム、歌やダンスなど一大ミュージカル、ショーが繰り広げられます。

ハリファックスのみどころ・観光スポット

ハリファックスのシタデル ハリファックスのシタデル

ハリファックスの広い台地

ハリファックスの観光名所 ペギースコーブ ハリファックスの観光名所 ペギースコーブ

ハリファックスのみどころ・観光スポットをご紹介いたします。

州都ハリファックスで歴史探索

ハリファックスは1749年、イギリス軍が築いた街で、フランスとの植民地抗争時やアメリカ独立戦争時はイギリスの主要基地となった都市です。以後、カナダ陸海軍の基地として栄え、現在はアトランティックカナダのハブ空港をもつ要の都市です。

シタデル

港を見下ろす高台に建つ星型の城塞で、1749年にイギリス軍によって建設が開始され30年かけて完成しました。現在は州立博物館、陸海軍記念博物館があり、夏の間は軍服姿の砲兵連帯によるセレモニーが見学できます。

オールドタウンクロック

シタデル傍に立つこの街のシンボル的な時計台で、1803年より時を刻んでいます。ビクトリア女王の父、ケント公爵が設計した英国製のもので、青銅の屋根を持つ優美な姿はよるにはライトアップされます。

ヒストリック・ポロパティーズ

19世紀初頭に建てられた倉庫外を再開発したエリア。倉庫をそのまま保存し、中はお洒落なレストランやカフェ、ショップに改造されています。ウォーターフロントにあり港を一望でき、石造りや板敷きの歩道で散策が楽しめます。

フェアビュー・ローン・セメタリー

タイタニック号の犠牲者150人以上が市内の3つの墓地に埋葬されています。そのうち121人はフェアビュー・ローン・セメタリーに眠っています。(あとの2つはバロン・デ・ハーシュ墓地とマウント・オリベット墓地)。船首の形に並べられたお墓が立ち並んでいます。映画で演じられたJ・ドーソンと記された墓石があり、供えられる花が絶えることはないと言われています。

大西洋海洋博物館

タイタニック号ゆかりの品や、1917年にこの街を襲った大惨事、ハリファックス大爆発に関する展示が多くあります。タイタニックコーナーには、回収された遺品や乗客乗員名簿、船の残骸の一部、事故を伝える当時の新聞などが展示されています。映画のスタッフが訪れ、小道具の参考にしたという。ヒストリック・ポロパティーズの一角にあり多くの人が訪れています。

ブルーノーズ二世号

1921年のスクーナー船レースに優勝して以来、無敵を誇ったブルーノーズ1世。2本マストの優美な姿はカナダの10セント硬貨にもデザインされています。現在は座礁した1世に変わり、その姿を見事に復元した二世号が活躍中で、夏の間はハリファックスの港から湾内クルーズ方の楽しめます。

ベル博物館

電話をはじめ、数々の発明を行ったアレクサンダー・グラハム・ベル。ケープブレトン島、ブラドール湖畔のリゾート、バデックには彼の別荘があり、そこで高速船など様々な発明がなされました。現在はグラハムベル国定史跡となって博物館があり、彼の生涯と偉大な業績が展示されています。

ハリファックスの交通機関

ハリファックスの中心地でファーマーズマーケット ハリファックスの中心地でファーマーズマーケット

Halifax Transitのバスが市内全域を走っており、1時間半以内であれば、乗り継ぎをする事も可能。

通勤時間以外の時間帯はRoute1,2,3は無料で利用出来る。

中距離・長距離の移動はVIA鉄道やグレイハウンドを利用。

ハリファックスから各都市へ
モントリオールへ 飛行機で約2時間
トロントへ 飛行機で約2時間
セントジョンへ 飛行機で約35分
シャーロットタウンへ 飛行機で約40分
フレデリクトンへ

飛行機で約1時間

バスで約7時間

セントジョンズへ 飛行機で約2時間
ハリファックスの地図
日本からハリファックスまでのアクセス

ハリファックスのバインヤードハリファックスのバインヤード

ハリファックスの最寄りの空港は、ハリファックス国際空港(YHZ)になり、ハリファックス国際空港からハリファックスのダウンタウンまでは、車で約30分(約34.1km)でアクセスが可能です。

関西国際空港(KIX)からハリファックス国際空港まで
バンクーバーを経由

関西国際空港からバンクーバー国際空港(YVR)まで約9時間30分

バンクーバー国際空港からモントリオール国際空港まで約4時間50分

モントリオール国際空港からハリファックス国際空港まで約1時間28分

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