夏休み語学留学 バンクーバー Junkoさん 夏休み語学留学 バンクーバー Junkoさん

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失敗を恐れなくなった3週間のバンクーバー語学留学

彼女が所属する大学の企画の夏期研修プログラムに参加下さったJunkoさん。「一生の思い出だと断言できる」と言えるほど充実した時間をお過ごしいただきました。彼女の写真は、弊社のトップページにも使わせて頂くほど、とても大好きな写真です。彼女の体験談をご覧下さいませ。

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帰国報告

夏休み語学留学 バンクーバー 学内で集合した Junkoさん夏休み語学留学 バンクーバー 学内で集合した Junkoさん

ピュアカナダ留学センター 小谷様

まず、最初に、3週間という短い期間でしたが、一生の思い出になったと断言できます!!

出会った全ての人々が親切でした。学校の先生、クラスメイト、ホームステイ先の方など、これらの全ての人々のお陰で、英語を話すことへの恐怖が徐々になくなっていったことが大きかったと思います。

私の通ったILACという学校は、レベルが17に分かれていて、世界中の生徒が集まっている大きな学校です。大学のプログラムで参加したので、学校を自分で選択したわけではありませんが、本当にこのILACに通うことができてよかったと思うほど、素晴らしい学校で下。

まずはクラスメイトと先生が、とても楽しくて、英語を話す勇気を持てない自分に「ミスを恐れない」ことを伝え続けてくれました。クラスメイトが約15人ほどいたのですが、彼らの存在なしには、英語とこのように向き合えなかったかもしれません。
カナダという国は、自分の意思表示をしなければ伝わらないということを聞いていましたが、それでも、実際にカナダに来て、自分の意志を表示することで、相手は理解を示してくれるということが分かってきて、徐々に自分の英語力のことは考えず、とにかく英語を口に出せるようになってきました。

今思えば、日本では、英語を聞いてくれる相手が、じっくり理解を示してくれるような場面が少なかったり、英語を話すことが恥ずかしかったり、そういう環境に私が左右されてしまっていたと思います。でも自分次第で環境は関係ないんですね。

英語の上手い/下手に関わらず、英語を口に出すことに慣れてきた今、英語に対するモチベーションがとても高まりました。
クラスメイト達と、もっともっと話せるようになりたいし、もっと深い話ができるようになったら、何よりも楽しいだろうな~と思います。

英語の小さなミステイクに対して、皆が優しく受け止めてくれる安心感のお陰で、物怖じしなくなった自分に驚いています。この留学に挑戦することができ、自分がこんな風に思うなんて想像できませんでした。もう、私の人生は、この留学抜きには語ることはできません。

大学グループを引率して下さったピュアカナダの小谷さん、現地オフィスで困った時にサポートして下さるともみさん、お二人のサポートのおかげで安心して楽しめました。感謝してもしきれません。本当にありがとうございました!
Junko

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