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私のチャレンジ

語学留学 モントリオール 帰国後に挨拶に来て下さったTomomiさん語学留学 モントリオール 帰国後に挨拶に来て下さったTomomiさん

■トロントに到着後、予定していたトロントからモントリオール行きの国内線に乗り遅れてしまって、自分自身乗り遅れたことに気がついていなかったけど、空港の職員さんが親切な人で1本遅い飛行機を用意してくれて無事、モントリオール空港に到着することができました。特にファミリーにそのことを伝える時間もなかったにも関わらず、モントリオール空港内でずっと待っていてくれていて、とても感動しました。

■英語があまりにも分からず、皆に笑われた。
英語コーストップの先生に、分からないことはどんどん聞きに行った。レベル1から入って、3ヶ月後学校が終了する頃には、レベル3まで行きました。学校の宿題が5~7ページまであって、毎日夜遅くまで自分なりに一生懸命頑張りましたよ。

■授業は全般的に楽しかった。分からなさすぎだったし、他国の子達は間違ってもガンガン話してくるから、いい勉強になった。
特に学校の授業で雇用者(employ)と雇用主(employer)に振り分けされて、カンバセーションをする時間があって本来、自分は雇用者(employ)だったけど雇用主(employer)だと思い込んで答えてました。(笑)
あとクラスメイト達と本屋さんへ行って、自分の好きな本を選んで皆に本の紹介をしたり、なぜその本を選んだのか?などについて話し合ったり外にで授業するのも新鮮でした。

■フランス語サバイバルコース(無料)は、多くの日本人生徒は1日であきらめてしまう人も多い。私も全然分からなかったけれど、マリリンという先生が本当に素敵で、続けることができ、そしたら、雰囲気だけでなんとなく理解できることも何度かありました。フランス語はまったく分からなかったけど自分なりに日常に使えそうなフレーズは少し覚えてきました。

■スタッフのアンジュさんには、色々と相談しに行って、お世話になりました。
学校の授業で分からないことがあればすぐにスタッフのアンジュさんに相談してました。私からの質問がアンジュさんにとって面白かったようで、名前をすぐ覚えてもらって親切にしてもらいました。

■家の前の公園で、フランス語で急に話しかけられて、少し話していると、知り合いになって、今も連絡が続いています。公園で偶然、女の子を連れた男性からフランス語で声をかけられて、メールアドレスを交換しました。その後すぐにメールが届いて、女の子が日本のことが大好きでカナダにいる日本人のミュージシャンのことなど何度かメールでやりとりしました。日本ではこのような形で連絡を取ることはなかったと思います。

■シルクドソレイユで働きたくて、色々な人にその話をした。
学校のスタッフや友達などたくさんの人にシルクドソレイユで働きたいことを伝えた。モントリオール滞在中にシルクドソレイユの本部へ直接行って、インターフォンを鳴らした。すると中から警備員の方が出てきて、『ここで働くにはまず、インターネットからエントリーしなければいなけいのです』と言われた。『本部で働きたいよ!』と叫んで来ました。シルクドソレイユの本部に直接足を運ぶことができて本当に良かったです。

■急にシャワーのお湯が水になり、「ヘルプー」と叫んだことがあります。
日本ではないことだけど急にシャワーを浴びていたらお湯がお水になって本当にびっくりした。髪の毛や体は全身泡だらけの状況でお湯がでるまでに1時間ぐらいバスタオルを巻きながら待ちました。

■今年は異常気象の大雪で、家の前の雪が深くて、外に出る時点でびしょぬれになったこともやっと雪が少なくなってきたと思ったら次の日に起きたら40センチ以上積もっていてびっくりしました。

■日本で持ってきた卵焼き器でたまごやきを作っていたら警報器が鳴ってビックリしました。少しの煙でも大変なことになるのだなと改めて実感しました。

■ホームスティ先のマザーやファーザーもとても親切な方達で、カナダに到着した翌日には自分が通う学校の行き方など電車やバスに一緒に降りながら教えてくれました。

Tomomi

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